機関紙NO.627 発行しました

機関紙

全厚労キャラバン
新潟で自治体要請行動
「人がいなければ医療は守れない」

●市長会・町村会へ
 地域医療へ支援を要請
●県に経営支援と診療報酬改定に向けての取り組みを要請

2025年春闘諸要求交渉報告
厳しい経営環境だからこそ
現場の努力に報いる処遇改善を求める

●人員確保・離職防止策
●賃金・賞与・処遇改善
●勤務体制・転勤制度
●転勤を「学びの機会」に変えるしくみへ
●年休取得と働きやすい職場づくり
●短時間労働者・柔軟な雇用制度
●超過勤務申請のしやすい環境を
●変則2交代制のル—ル化を求める
●経験年数換算率の引き上げ、12月改定めざす
●「応援ナースより自前の職員を」 人への投資を強調
●手当改善に前向き回答 拘束手当など検討継続
●協議の場を設定「継続した協議で具体化を」
●今後に向けて
●住宅手当・経験年数換算の引き上げの具体的内容が決まる

第1回中央委員会を行い2025秋闘方針決定

青年委員会上越ブロック交流会を開催

当面の日程

じちろうマイカー共済 掛金試算

(詳細は、機関紙紙面をご覧ください)

機関紙「ニイガタ厚生連労組」627号の1面は こちら から。[PDF

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